2006年4月12日水曜日

五月演舞場吉右衛門奮闘 

松竹は今後毎年五月、吉右衛門と若手の芝居をここで上演していく考え。「若い人たちから刺激を受け、また播磨屋の芸を渡していけたら。お子さんたちも育てていきたい。とにかく長く続かせたい」と吉右衛門。(http://www.tokyo-np.co.jp/00/mei/20060408/ftu_____mei_____001.shtml)



歌舞伎座と演舞場で平成の菊吉が火花を散らす、歌舞伎ファンには心躍る企画です。



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