2007年3月4日日曜日

パリオペラ座で團十郎にらみを披露

「口上」では、出演者のあいさつの後、團十郎が三年ぶりという久々の「にらみ」を披露するのも、話題の一つ。「フランス語でも述べますが、通じますかどうか」と笑う。 ガルニエの重厚な客席の風情を損なわないよう花道は特設しない。オーケストラボックスの位置に所作台を置き、ここで六方の引っ込みを踏むという。(http://www.tokyo-np.co.jp/00/mei/20070303/ftu_____mei_____004.shtml)



親子でダブルキャストという案は海老蔵さんが言い出したそうですね。



花道を特設しないのはオペラ座では良いと思いますね。オーケストラボックスの位置ですと上の階の観客にも見えるのでしょうか。