2007年8月31日金曜日

文楽鑑賞教室・歌舞伎鑑賞教室

H19年12月文楽・H20年3月歌舞伎鑑賞教室団体申し込み好評受付中! (H19年12月文楽・H20年3月歌舞伎鑑賞教室・ 団体申し込み好評受付中!|日本芸術文化振興会)



12月の文楽鑑賞教室は例年行われていますが、来年3月の国立大劇場での「歌舞伎へのいざない」は初めてですね。高校生対象ではなく、一般の方に向けての企画です。



チラシの文を紹介致します。



<歌舞伎へのいざない>



四百年の歴史を持つ歌舞伎は、2005年ユネスコにより世界無形遺産に選ばれ、世界でもそのすばらしさが認められていますが、日本に暮らしていても、劇場で歌舞伎を観るチャンスがないという方も多いようです。



春の特別公演「歌舞伎へのいざない」は、’初めての歌舞伎’におすすめの上質な入門公演です。俳優がお芝居の見どころなどをわかりやすく解説する「ようこそ歌舞伎へ」に続いて、幻想的なロマンあふれる名作歌舞伎「葛の葉」をお愉しみおただきます。





「芦屋道満大内鑑」 葛の葉



             安倍保名内機屋の場、同奥座敷の場



     葛の葉姫・女房葛の葉  中村芝雀



東京・沖縄・石垣の三つの劇場で上演されるようです。



歌舞伎入門にはとても良い企画だと思います。お友達を誘うのもよろしいですね。この機会に日本の伝統芸能に触れて頂きたいですね。




江戸音楽の巨匠たち シリーズ全9回

紀尾井小ホールで今秋からスタートの邦楽シリーズ公演のお知らせです。



第一回の「義太夫節」は既にご案内しています。



     9月25日 18:30~



     「国性爺合戦」浄瑠璃:竹本綱大夫、三味線:鶴澤清二郎



第二回「一中節」



     10月11日 18:30~



     「お夏笠物狂」「傾城浅間嶽」



     浄瑠璃:菅野序恵美・都乙中、三味線:菅野序枝・都一中



第三回「河東節」



     11月25日 14:00~



     「海老」「松の内」浄瑠璃:山彦節子、三味線:山彦良し波



     「助六」 河東節十寸見会



この後、豊後節、長唄(2回)、新内、清元、宮薗節を予定している。



京都南座の顔見世 出演者演目発表

松竹は29日、京都市東山区の南座で11月30日に開幕する「當(あた)る子歳(ねどし)吉例顔見世興行」の出演者と演目を発表した。二代目中村錦之助の襲名披露をはじめ、松本幸四郎が10年ぶりに出演。坂田藤十郎、中村富十郎、尾上菊五郎の人間国宝トリオ、片岡仁左衛門ら東西の人気役者が顔をそろえ、古都の師走を彩る。 (京都新聞電子版)

名古屋の顔見世のまねき上げの話題に続いて、京都の顔見世の演目配役が決まりました。二代目中村錦之助の襲名披露と豪華顔合わせ、朝も早くから、たっぷりと見ごたえあります。



11月30日(金)初日 ~ 12月26日(水)千穐楽 

昼の部:10:30 開演  夜の部:16:20 開演    


 一等席:¥24,150 二等A:¥11,550
 二等B:¥ 9,450 三等席:¥ 7,350
 四等席:¥ 5,250 特別席:¥26,250


<昼の部>
一、将軍江戸を去る

 徳川慶喜     梅玉
 高橋伊勢守    秀太郎
 天野八郎     進之介
 山岡鉄太郎    我當

二、勧進帳
 武蔵坊弁慶    幸四郎
 富樫左衛門    信二郎改め 錦之助
 亀井六郎     翫雀
 片岡八郎     高麗蔵
 駿河次郎     梅枝
 常陸坊海尊    錦吾
 源義経      藤十郎

三、義経千本桜 すし屋


 いがみの権太   菊五郎
 弥助実は三位中将維盛
          時蔵
 娘お里      菊之助
 若葉の内侍    東蔵
 鮓屋弥左衛門   左團次
 梶原平三景時   富十郎

四、二人椀久

 椀屋久兵衛    仁左衛門
 松山太夫     孝太郎


<夜の部>
一、梶原平三誉石切 鶴ケ岡八幡社頭の場
  

 梶原平三景時   幸四郎
 六郎太夫娘梢   高麗蔵
 青貝師六郎太夫  錦吾
 俣野五郎景久   愛之助
 大庭三郎景親   我當

二、寿曽我対面

 曽我五郎時致   信二郎改め 錦之助
 曽我十郎祐成   菊五郎
 大磯の虎     秀太郎
 化粧坂少将    扇雀
 喜瀬川亀鶴    梅枝
 八幡三郎     愛之助
 近江小藤太    松緑
 小林妹舞鶴    時蔵 
 鬼王新左衛門   梅玉
 工藤左衛門祐経  富十郎
 
三、坂田藤十郎喜寿記念 京鹿子娘道成寺

 白拍子花子    藤十郎

四、河内山 質見世より玄関先まで
 河内山宗俊    仁左衛門
 松江出雲守    翫雀
 腰元浪路     孝太郎
 近習頭宮崎数馬  愛之助
 重役北村大膳   團蔵
 和泉屋清兵衛   東蔵
 家老高木小左衛門 左團次

五、上、三社祭   下、俄獅子
【三社祭】
 悪玉       松緑
 善玉       菊之助

【俄獅子】
 鳶頭       翫雀
 芸者       扇雀


名古屋十月の顔見世のまねき上げ

名古屋の晩夏を彩る風物詩「まねき上げ」が28日午前、歌舞伎界の看板俳優市川団十郎さんも花を添えて名古屋市中区栄の御園座でにぎやかに行われた。(asahi.com:団十郎さんも花添え、にぎやかに「まねき上げ」 - 歌舞伎 - 文化・芸能)

京都南座のまねき上げは師走の風物詩として有名ですが、名古屋はまだ暑い最中に行われるのですね。5月の團菊祭が御園座にきたような顔ぶれです。お元気になられた團十郎さんの笑顔が見えるようです。



2007年8月26日日曜日

すずめ二人会~豊志賀 感想

昨日、谷中全生庵に行ってきました。「すずめ二人会」の2回目は夏らしく怪談「真景累ヶ淵」の豊志賀の死が取り上げられました。全生庵には三遊亭円朝のお墓があります。8月11日は円朝の命日で噺家さん方は「円朝忌」として賑やかにお祭りなど致します。



会場は本堂の広間で、円朝のお位牌がまつられ、お膳部が供えられています。この空間が豊志賀の噺にぴったりで、ホールの舞台では味わえない雰囲気でした。



正雀さんは「真景累ヶ淵」のお話は何度も手がけていらっしゃいますが、芝雀さんは歌舞伎で一度も演じたことはないとのことです。つまり全て初役という訳です。



正雀さんは語りの部分と新吉とおじさん役を担当。芝雀さんは豊志賀、お久、他にすし屋の女将さんから稽古に通っている娘の母親、しまいには新吉もやりました。



どの役も上手くて物語に吸い込まれました。豊志賀が床に新吉を誘う時の色っぽいこと、お久のこぼれるような娘の色気、面相崩れてからの豊志賀の恐ろしいこと、素晴らしかったです。



ご本人は、顔して衣裳着ればやりやすいのですが、素でやるのは難しいとおっしゃっていましたが、そんな危惧は吹っ飛んで、見事に噺にのめり込んでいきました。



前回の「芝浜」も面白かったのですが、ある程度想像がつきました。「豊志賀」はもっと話しの複雑な面を表現していたと思います。



この夏の猛暑も払われた感じです。



YMフォーラム~関容子のt0クサロン

歌舞伎を支える人たち:その9 ゲスト 市川 新蔵



平成19年9月19日(水)16:00~18:00



場所:YM本店3F ギャラリーYM



    渋谷区神宮前5-34-16



会費:1,000円(お茶お菓子付き)



問い合わせ:03-3499-4093(担当山下)



申込み受付開始:9月3日(月)10:00~





関 容子さんが毎回ゲストを招き、芝居にまつわる楽しいトークをお届けするというYMフォーラムのお知らせです。



新蔵さんは成田屋門下の有望な役者さんです。「稚魚の会」では「勧進帳」の弁慶を務められ、その辺のお話などが話題になると思います。



秀山祭9月大歌舞伎に意欲

「死に対する人間の思いが色濃く出ている芝居で、心理劇としてもすばらしい。初代の演出がこれから先も通じると思うので、大事に大事に残したい」と話す。(東京新聞:<歌舞伎>『秀山祭9月大歌舞伎』に意欲 中村吉右衛門:伝統芸能(TOKYO Web))

去年に引き続き2回目の「秀山祭」です。吉右衛門は初代の精神性を重んじ、役に取り組む意気込みを感じます。9月も歌舞伎座の舞台は熱いです。



2007年8月23日木曜日

第34回NHK古典芸能鑑賞会のお知らせ

第34回NHK古典芸能鑑賞会



平成19年10月28日(日) 開演16:00(会場15:00)



於:NHKホール



第一部



芸競四季粧



義太夫 関寺小町     浄瑠璃  竹本 住大夫



             三味線   野澤 錦糸・鶴澤 清志郎



             小鼓    堅田 喜三久



             笛     中川 義雄



狂言 蚊相撲       大名     野村 萬



             太郎冠者  野村 扇丞



             蚊の精    野村 万蔵



舞踊 上 長唄 傾城   立方     坂東三津五郎



   下 長唄 半田稲荷



第二部



歌舞伎「菅原伝授手習鑑」寺子屋



           松王丸  市川 團十郎



           千代    中村 魁春



           武部源蔵  中村 梅玉



           戸浪    中村 芝雀



前売開始  8月31日 10:00~(チケットぴあ・イープラス)



料金 SS席9,500円・S席8,000円・A席6,000円・B席4,000円・C席1,000円



2007年8月22日水曜日

清里フィールドバレエのお話

江口の里で雨に逢い一夜の宿を求めた、その家の主人である遊女が実は普賢菩薩であった...という 夢か現か不思議な一夜の出来事が、バレエと日舞という異なる舞踊 そして 森の中の舞台という空間から 醸し出される幽玄と渾然となり、見ている側も異空間を漂っているような気分です。(baigyoku.com とぴっくす)

一回目は雨で中止になったとか、屋外はハラハラしますね。



「時雨西行」自体が幽玄ですから、周囲の自然と一体になり、異空間を感じたことでしょう。



行かれた方がありましたら、是非コメントお願いします。



吉田玉男の思い出の品々を展示

東京・国立劇場では、9月文楽公演「吉田玉男一周忌追善『菅原伝授手習鑑』」公演期間中、ご観劇のお客様のために、吉田玉男ゆかりの品々や、数々の名演を残した舞台の写真を小劇場ロビーに展示いたします。(9月文楽公演「吉田玉男一周忌追善『菅原伝授手習鑑』」にちなみ思い出の品々を展示します|日本芸術文化振興会)

9月の文楽に行かれる方はロビーに展示された写真他をご覧下さい。



堅田喜三久兄望月朴清と共演

二十八日、東京・紀尾井小ホールで開かれる「杵屋勝三郎をきく会」で久々に兄弟共演を行う。(東京新聞:<歌舞伎>兄・望月朴清と違いフリーで活躍 堅田喜三久(邦楽囃子・小鼓):伝統芸能(TOKYO Web))

兄弟でご活躍されていますが、喜三久さんは気さくで飄々としていらっしゃいますね。長唄の会でのレベルの高い演奏は三味線との緊張が見事です。



普段、兄弟共演があまりないので28日の「杵屋勝三郎をきく会」は貴重ですね。



親と子の歌舞伎鑑賞会のお知らせ

歌舞伎:親と子の鑑賞会 



親と子の歌舞伎鑑賞会 9月23日(日)歌舞伎座



昼の部(11時開演「竜馬がゆく」「熊谷陣屋」「村松風二人汐汲」)の3階席を親と子(18歳未満)の組み合わせに限り、1人2400円(通常4200円)で提供する。(MSN-Mainichi INTERACTIVE 歌舞伎)



秀山祭、昼の部を親子で鑑賞出来る方は是非申し込んでみて下さい。



渡辺保の劇評2007/8歌舞伎座

ただ出演者は勘太郎はじめみな健闘している。ことに精之介の勘太郎が恋人の琉球王女瑠璃から弟が自分の噂話をしたのを聞いて、パッと向うを見る瞬間のうまいのには驚いた。さり気なく、しかしシャープで透明、一分の臭さもない。このイキを忘れないでほしい。最後の幕切れの立腹のイキもあざやか。(2007年8月歌舞伎座)

渡辺保さんは勘三郎の政岡をほめています。



第一部の「磯異人館」は配役全員無理がなくバランスもよく、良かった。「越前一乗谷」は勘三郎と三津五郎が早テンポで踊るところだけ目が覚めた感じでした。



第三部「裏表先代萩」は去年11月の大顔合わせの舞台が良かったので、勘三郎は健闘していたがちょっと物足りなかった。裏と表の面白さが分からず、結局いつもの「御殿」からが印象に残る。(1部3部観劇済)



芸術祭十月大歌舞伎 演目決定

芸術祭十月大歌舞伎



平成19年10月2日(火)~26日(金)(歌舞伎美人 | 芸術祭十月大歌舞伎)



丸本物の通しとかを予想していましたら、「怪談 牡丹燈籠」の通しが夜で上演されます。この夏、怪談話しは落語や映画で大いに話題になっていますので、10月に?「気の利いた化け物はひっこんじまう」とは思いますが、配役も興味深いですし、楽しみです。



2007年8月10日金曜日

稚魚の会・歌舞伎会合同公演HPのお知らせ

8月 国立小劇場 (稚魚の会・歌舞伎会) 合同公演 この公演に、イヤホンガイドが登場して今年で3年目。お芝居の解説はもちろん、開演前…そして、休憩時間には… 毎年お客様からご好評をいただいている、出演者からのメッセージを放送いたします。あつい舞台とともに、どうぞお楽しみください♪



<関連リンク>稚魚の会・歌舞伎会合同公演HP



(http://www.k4.dion.ne.jp/%7Ekabuki/)



(イヤホンガイドトップページ)



イヤホンガイドのページに合同公演のHPの案内があります。



梅之さん、辰巳さんのブログの紹介もあります。



新橋演舞場10月昼の部の演目と配役

歌舞伎美人 | 十月大歌舞伎の演目と配役



「俊寛」「連獅子」「文七元結」の3本立。



分かりやすく、楽しい演目ですから、歌舞伎をあまり見たことがない方にもお薦めです。お友達を誘うチャンス、親子三人で踊る「連獅子」はきっと喜ばれるでしょう。



第4回伝統芸能サロンのご案内

「落語の祖 安楽庵策伝-講演と新作落語」



講師  関山和夫氏(佛教大学名誉教授) 林家正雀氏(落語家)



日時  平成19年9月1日(土) 午後1時開始(正午開場)



会場 国立劇場 伝統芸能情報館3階 レクチャー室 



先着100名 入場無料 (開演1時間前から入場整理券をお配りいたします)(第4回伝統芸能サロンのご案内|日本芸術文化振興会)



関山和夫さんの講演に正雀さんの落語が無料で聞けるのはうれしいですね。



2007年8月6日月曜日

7月の国立劇場賞:優秀賞は竹本に

 国立劇場の千穐楽の日、三味線の寿治郎氏と私は「国立劇場賞:優秀賞」という賞を頂戴いたしました。終演後に楽屋頭取部屋の前で表彰式がございまして、奨励賞の芝のぶ丈、特別賞の東志也丈・福太郎丈とともに表彰状と金一封を頂戴し、ありがたいことでありました。ところが表彰状は私と寿治郎氏連名のものが1枚きりで、賞金は分けることができますが、表彰状はまさか切り刻むわけにもまいらず、困りました。寿治郎氏は歌舞伎座では賞をお受けになっていますが、国立劇場では初めてだとのことで、私はご家族がよろこばれるだろうからとお譲りしました。賞金はきっちり半分いただきましたが…。(今月のお役)

嬉しいニュースです。竹本あっての歌舞伎ですから、役者さん以外の人が選ばれたことに意義を感じます。葵大夫さんはこのHPですっかり親しくなって居りますので、わがことのように喜んでいます。お三味線の寿治郎さんと連名ということですが、賞状は2枚用意して欲しいですね。本当にご受賞おめでとうございます。



歌舞伎座10月~3月の見通し

2007年度下期ラインアップご紹介(都民劇場)



都民劇場に下期の案内が載りました。おおよその顔ぶれは分かりますのでご参考まで。



三津五郎の今月の役どころ2007/8

辰巳芸者の染次が福助さんにぴったりのこと、また幽霊の人材派遣をするという奇想天外な設定が、派遣ばやりの昨今の時世と重なり面白いのではないかと思ったのが、上演を決意した大きな要因です。作品上のキーポイントとなる又蔵に、中村屋さんが出てくださることもあり、きっとお楽しみいただける芝居になると思います。(今月のスケジュール)

8月の歌舞伎座は新しい(久方ぶりもあります)狂言揃いで、どの部もたのしそうです。「ゆうれい貸屋」は顔ぶれも、ストーリーも良く期待です。



「裏表先代萩」は三津五郎さんがご指摘なさっているように、時代と世話の入り交じった感じが面白そうです。



2007年8月1日水曜日

江戸音楽の巨匠たち その1竹本義太夫

紀尾井小ホール 9/26(水) 18時30分



江戸音楽の巨匠たち~その人生と名曲(1)竹本義太夫(義太夫節)



■出演 竹本綱大夫(浄瑠璃)、鶴澤清二郎(三味線)、竹内道敬、渡辺 保(対談)



■曲目 「国性爺合戦」楼門の場



お問合せ 紀尾井ホールチケットセンター ★ 03(3237)0061



全席指定 一般席4,500円 若葉席 3,500円学生優待 一般席2,500円 若葉席 2,000円



※10/11・11/25公演との三回セット券 11,000円(紀尾井ホール//公演カレンダー・クラシック)



2回、3回は何が取り上げられるか分かりませんが、1回目の出演者から推察すると一流の演奏者に対談が付くと思われます。



国立大劇場12月の演目

-それぞれの忠臣蔵-討つ者・討たれる者・見守る者、吉良邸討入の陰には、さまざまな人間ドラマがあった!(公演情報 詳細|日本芸術文化振興会|12月歌舞伎公演「堀部彌兵衛」「清水一角」「松浦の太鼓」)

忠臣蔵物の3本立てです。播磨屋ならではの演目で期待できます。



玉三郎の今月のコメント2007/8

そこで巡り会ったのは、7月7日、七夕様の天の川が見えるほどの素晴らしい星空でした。実はその星空を見上げるまで、私はその日が七夕様である事を忘れていたのです。(坂東玉三郎ページ)

玉三郎さん、ロタ島で素潜りを楽しまれたようです。



東京では確か天の川見えなかったのでは・・・素晴らしい星空が見られて幸運でしたね。



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