2012年3月14日水曜日

小玉祥子の劇評 2012年3月新橋演舞場

3月演舞場の演目は非常にバランスが良いと思います。新歌舞伎と丸本歌舞伎。泣かせる芝居に笑わせる舞踊劇。心にしみるお芝居も日常の憂さを吹き飛ばす踊りも、両方味わえるお得な月です。児玉祥子の劇評によるとやはり見応えあるのは九段目でしょうか。
http://mainichi.jp/enta/geinou/news/20120314dde012200077000c.html