2012年8月28日火曜日

大阪松竹座、女暫・瞼の母を演じる玉三郎のコメント

「女暫」は巴御前(ともえごぜん)(玉三郎さん)が悪人方から善人を救う。ラストは舞台番(勘九郎さん)が出てきて巴御前に六方(ろっぽう)を教える。(歌舞伎:六代目中村勘九郎襲名披露九月大歌舞伎、玉三郎さん出演 昼の部「瞼の母」と夜の部「女暫」−−大阪松竹座 /大阪- 毎日jp(毎日新聞))
この舞台番が出てくるところはなんとも楽しいところです。玉三郎と勘九郎のやりとりがみものです。