2013年2月28日木曜日

玉三郎がコマンドゥール章受章を語る

今回の受章は、フランス公演の功績とこれまでの多様な芸術家との交流に対してという理由を挙げていただきましたが、私が思うには、「私だから」ではなく、印象派の時代から続いてきた日本文化とパリ芸術との交流の流れの中にあることではないかと思うのです。(玉三郎がコマンドゥール章受章を語る | 歌舞伎美人(かぶきびと))
フランスで通用する芸術性の高い地唄舞だったのでしょう。