2013年3月26日火曜日

歌舞伎座を設計した建築家隈研吾さんに聞く

新しい歌舞伎座は東京の祝祭空間として、観劇に来る人だけでなく、街を行くすべての人にとって、春夏秋冬、朝から夜まで、待ち合わせ場所になってほしい、という思いがありました。光に照らされた建物は、まさしく晴れやかな時間を語るようで、僕もうれしくなりました。(新・歌舞伎座にも「祝祭性」を 隈研吾(1) - Asahi Shimbun Digital[and])
このところ、前を歩いている人がみんな歌舞伎座を見上げて携帯で写したりいる光景を目にします。いよいよ開場です。

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