2014年9月10日水曜日

勘九郎、七之助が語る、2カ月連続の追善公演

特に今年は6月のコクーン歌舞伎、7月の平成中村座ニューヨーク公演、8月の納涼歌舞伎と、「父がくれた宝物」、「父がまいてくれたタネ」を大切にやってきたと強調。七之助は「諸先輩方がいつも自分たちの芝居を見て何かおっしゃってくださると、ああ、父は本当に愛されていたんだなと感じます」と語りました。(勘九郎、七之助が語る、2カ月連続の追善公演 | 歌舞伎美人(かぶきびと))
コクーンも平成中村座も大きな宝物、兄弟二人ならばこれからも続けて行けるでしょう。