2016年2月23日火曜日

海老蔵 光源氏の“心の闇”表現したい

歌舞伎、能、オペラを織り交ぜながら「源氏物語」の世界を表現した舞台。前回に続いて脚本を担当する今井豊茂氏は「前半はオペラと歌舞伎、後半は能と歌舞伎でみせていく構成を考えています」と演出面での自信をのぞかせた。(海老蔵 光源氏の“心の闇”表現したい/芸能/デイリースポーツ online)
源氏の世界は日本人の好むところです。オペラや能とのコラボが無理がない。ちょっと京都へ・・・日帰り出来ますね。

ブログ アーカイブ