2016年3月30日水曜日

橋之助、国生が銀座で「祝舞」披露

その名のとおり“江戸切子”をイメージしたきらびやかなラウンジ、約27メートルの大吹き抜けに柝の音が響き渡り、親獅子の橋之助と仔獅子の国生が、今夜は松羽目ではなく、数寄屋橋の夜景を背景に登場しました。長唄の演奏に合わせ、勇壮な獅子の舞を披露。白と紅の獅子の毛振りが勢いを増すにつれ、歓声と拍手が湧き起こり、曲が終わると同時に二人は大喝采に包まれました。(橋之助、国生が銀座で「祝舞」披露 | 歌舞伎美人(かぶきびと))
 東急プラザ銀座明日オープンが待ち遠しいです。