2016年7月29日金曜日

仁左衛門「共演に若い人多く楽しみ」

2012年以来4年ぶりに顔見世に登場する仁左衛門は、昼の部「ぢいさんばあさん」と夜の部「菅原伝授手習鑑(すがわらでんじゅてならいかがみ)寺子屋」で主演する。「満足していただける舞台にして、名古屋から歌舞伎の灯(ひ)が消えることのないように頑張りたい。寺子屋の松王丸は名古屋では初めて。共演者に若い人が多く楽しみ」と話した。(仁左衛門「共演に若い人多く楽しみ」 10・2~歌舞伎「錦秋名古屋顔見世」:芸能・社会:中日スポーツ(CHUNICHI Web))
ベテランと花形世代の競演、楽しみです。

ブログ アーカイブ