2016年8月22日月曜日

「第二回 研の會」を振り返って

2回目の自主公演は芝居に挑戦したいと、右近が選んだのは『仮名手本忠臣蔵』「五段目・六段目」。大きな劇場で上演されることが多い演目ですが、小劇場では芝居の緊密なドラマが客席に伝わりやすく、いい緊張感に包まれました。(「第二回 研の會」を振り返って | 歌舞伎美人(かぶきびと))