2016年9月23日金曜日

浅草寺本堂裏で「にっぽん文楽」 来月15~18日

演目は「五条橋」「壺坂観音霊験記(つぼさかかんのんれいげんき) 山の段」。中村雅之総合プロデューサーは「芸能の聖地でグルメの本場の浅草で、今まで文楽に接したことのない人にも気軽に楽しんでもらいたい」と話している。  公演は各日とも昼の部が午後零時半、夜の部が午後六時開演。初日前日の十月十四日正午から、吉田和生、吉田玉男ら出演者が人形を遣いながら、雷門から浅草寺本堂まで「お練り」を行う。(東京新聞:浅草寺本堂裏で「にっぽん文楽」 来月15~18日:伝統芸能(TOKYO Web))
浅草と文楽。あまり馴染みがなかったかもしれません。人形ともどもお練りだそうです。

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