2016年10月5日水曜日

勘九郎が「東京スカイツリー 天望歌舞伎」公開を前に

最初に、チャック・ベリーの「ジョニー・ビー・グッド」に合わせて踊る獅子が映し出され、時代の先端を行く首都東京の夜景と、江戸時代から今に続く歌舞伎が、時空を超えて一つになりました。「父は歌舞伎はロックだと言っていたんですが、間違いはなかった。やってみるまではどうかなと思いましたが、でき上がりはなかなかいいものになっています」と勘九郎。18台のスピーカーから流れる圧倒的な音、34台のプロジェクターが投影する迫力の映像が、東京上空350メートルという空間により、いっそう特別なものとして感じられます。(勘九郎が「東京スカイツリー 天望歌舞伎」公開を前に | 歌舞伎美人(かぶきびと))
すごい迫力でしょうね。これもやはり獅子ですね。

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