2016年11月27日日曜日

初舞台控え、浅草でお練り 勘九郎さん5歳と3歳の息子

本堂前で勘九郎さんは「亡き父(十八代目中村勘三郎)が晴れ男だったので父が天気をつくってくれたと思います。2人ともまだ海のものとも山のものとも分かりませんが、ゆくゆくはひとかどの役者になれますよう、温かいご声援のほどをよろしくお願いいたします」、七之助さんは「幼い2人にとりまして最高の門出になったのではないでしょうか。感謝の気持ちを舞台でお返しします」とあいさつした。七緒八さんは「初舞台をして、中村勘太郎になります」、哲之さんは「初舞台です。桃太郎になります」としっかりとあいさつした。(初舞台控え、浅草でお練り 勘九郎さん5歳と3歳の息子:朝日新聞デジタル)
演目と配役が発表になり、いよいよという感じです。

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