2016年12月23日金曜日

鷹之資、若さ前面に 17歳で一人舞台「越後獅子」

2011年に81歳で亡くなった踊りの名手、五代目中村富十郎の遺児・鷹之資(たかのすけ)が1月の歌舞伎座の夜の部で「越後獅子」を舞う。17歳での一人舞台は異例だが「父に少しでも近づけるよう、今しかできない僕なりの越後獅子を披露したい」と胸を膨らませる。(東京新聞:<歌舞伎>鷹之資、若さ前面に 17歳で一人舞台「越後獅子」:伝統芸能(TOKYO Web))
落ち着いているので若さがないと言われるのでしょうか、正確にきちっと踊ってくるので、見ていても気持ち良いです。メリハリが効いているので、決して若さがないわけではないと思います。

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