2017年1月29日日曜日

平岳大、父・幹二朗さんを「引き継げるともマネしようとも思わない」…「男の花道」出演

父が旅立ったのは、今回の舞台が決まって間もなく。「僕のする仕事に干渉する人ではなかった。でも元気なら、いろいろ聞けたのに…と思うんですよ」父が出演した舞台『近松心中物語』『元禄港歌』はかなり見直したというが「引き継げるともマネしようとも思わない。でも、おやじはどういうふうにやってたのか、気になることはよくあって」。  胸の内に生き続ける父を心の支えに、演者として成長し続ける決意だ。(平岳大、父・幹二朗さんを「引き継げるともマネしようとも思わない」…「男の花道」出演 (スポーツ報知) - Yahoo!ニュース)
お父さんのように魅力ある俳優になられることでしょう。歌舞伎役者の中に入って芝居するのは大変でしょうが、稽古熱心で猿之助さんに大丈夫と言われ、博多座では良い芝居を見せてくれるでしょう。

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