2017年2月25日土曜日

こんぴら歌舞伎出演 手放しで「うれしい」

春の風物詩として知られる公演に、十五年ぶりの出演を果たす仁左衛門は「大好きな金丸座に出られて、こんなにうれしいことはない」と手放しで喜ぶ。観客と舞台との一体感が、芝居しやすい雰囲気を生むといい、今回は「お祭り」と「身替座禅(みがわりざぜん)」を披露する。(東京新聞:<歌舞伎>こんぴら歌舞伎出演 手放しで「うれしい」:伝統芸能(TOKYO Web))

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