2017年3月19日日曜日

石井啓夫の劇評 2017年3月国立劇場

今回は人気の「沼津」の場を外し、平成26年に当劇場で44年ぶりに復活した「岡崎」の場をメインに据え、ドラマの醍醐味(だいごみ)を作った。(【鑑賞眼】国立劇場「伊賀越道中双六」 好配役で人間喜劇の神髄 - 産経ニュース)

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