2017年4月1日土曜日

玉三郎がいざなう「坂東玉三郎京丹後特別舞踊公演」

 坂東玉三郎京丹後特別舞踊公演
 一、お目見得 口上(こうじょう)
二、秋の色種(あきのいろくさ)
三、羽衣(はごろも)   出演:坂東玉三郎    
■日時 2017年6月24日(土)・25日(日)  14:00開演(13:30開場)     ■場所 京都府丹後文化会館 京都府京丹後市峰山町杉谷1030 (京都丹後鉄道峰山駅下車、徒歩5分)
「能装束が何百年もきれいに残っているのは、質のいい蚕が吐いた絹で織ってあるから。いい絹織物は着たり脱いだりする間に、糸が絡んできれいになってくるんです」。玉三郎の絹へのこだわりは尽きるところがありません。「天女の羽衣、次は丹後の絹で踊る?」と、いたずらっぽく笑いました。さらに今回は、丹後鉄道などの合同企画で「玉三郎列車」も走ります。いろいろな企画列車があるなか、「玉三郎さんの特別メッセージ映像など、この列車だけの特別仕立てです」と、公演の実行委員会もいち押しです。(玉三郎がいざなう「坂東玉三郎京丹後特別舞踊公演」 | 歌舞伎美人(かぶきびと))
玉三郎列車!ぎゅう詰めになるかしら!

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