2017年4月23日日曜日

石井啓夫の劇評 2017年4月 赤坂ACTシアター

口語せりふにも違和感はなく、歌の父(片岡亀蔵)も含め、作者、俳優全員による歌舞伎の現代を模索した傑作である。(【鑑賞眼】赤坂大歌舞伎「夢幻恋双紙」 作者、俳優が「現代」模索した傑作 - 産経ニュース)

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