2017年5月26日金曜日

左團次、舞台生活70周年 しょうもない子「少し役者に」

「助六由縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)」の髭(ひげ)の意休、「仮名手本忠臣蔵」の高師直(こうのもろのう)など、憎々しい演技が評価された日本芸術院賞には「ようやく少し役者と思っていただけたかなという感じ。推薦してくださった方々にただ感謝です」と控えめに喜びを語った。(東京新聞:左團次、舞台生活70周年 しょうもない子「少し役者に」:伝統芸能(TOKYO Web))
意休さんは高嶋屋さんに限ります。お元気で80周年を迎えられますように。

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