2017年7月12日水曜日

加子母の明治座が皮切り 中村屋芝居小屋公演

百二十年以上の歴史がある中津川市加子母の明治座(県重要有形民俗文化財)では、故中村勘三郎さんが〇六年に十八代目を襲名披露。一五年十月には全国育樹祭の関連イベントとして行われた小屋の代改修記念式典で、二代目中村七之助さんの名誉館主就任が発表された。七之助さんは「必ず明治座の舞台に立ちたい」と映像メッセージも寄せていた。(加子母の明治座が皮切り 中村屋芝居小屋公演:岐阜:中日新聞(CHUNICHI Web))
芝居小屋、劇場とは違う魅力があります。全国8箇所を巡るそうです。

ブログ アーカイブ