2017年8月21日月曜日

石井啓夫の劇評 2017年8月 歌舞伎座

落ちぶれ、いらだちを表出する中車の自然な演技と、死病の床から夫に博奕をやめさせようと、画然と訴える七之助。現代劇と歌舞伎の融合を見るよう。(【鑑賞眼】歌舞伎座「八月納涼歌舞伎」 金太郎と團子、成長ぶり披露(1/2ページ) - 産経ニュース)
全く違和感なし、このコンビで他のも見てみたい。

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