2018年4月12日木曜日

畑律江の劇評 2018年4月 大阪松竹座

新キャストを受け入れながら進化する舞台。それは、この作品が歌舞伎として長い生命を獲得しつつあることの証しだろう。(舞台評:スーパー歌舞伎2「ワンピース」 劇場が船と化す一体感 - 毎日新聞)
新作で進化し続けるとは素晴らしい。観客との絆もよりかたくなっていますね。

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