2018年5月4日金曜日

新たな視点で長編再構築 コクーン歌舞伎「切られの与三」

社会全体の傷を与三郎が負っているというイメージを浮き彫りにし、見た人が自身の傷は何かと思いをはせるものになればいい」と語った。(東京新聞:新たな視点で長編再構築 コクーン歌舞伎「切られの与三」:伝統芸能(TOKYO Web))
こういう観点で捉える与三郎は重いですね。

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