2018年8月27日月曜日

ようこそ歌舞伎へ  歌六の俊寛の丹左衛門

ありがたいことです。一番の思い出は60歳の還暦の年(平成22年9月新橋演舞場)に、播磨屋に復させていただき、『沼津』の平作を、播磨屋のお兄さんの十兵衛で勤めたことです。その後もいろいろな役を演じることができました。(ようこそ歌舞伎へ「中村歌六」3/4 | 歌舞伎美人(かぶきびと))
秀山祭には存在感大な歌六さんです。