2018年10月15日月曜日

「からくり時計」成田駅前に完成 歌舞伎人形 時告げる

電波時計を組み込んだやぐらのような造りで高さ四・九メートル。まず扉が開き、五体の人形が夏の風物詩「成田祇園祭」をイメージしたおはやしを演奏。続いてやぐらが上に二・七メートル伸びて金びょうぶが開き、「鏡獅子」をモチーフにした人形が体を左右に向けたり、頭や手足を動かしたりする。(東京新聞:「からくり時計」成田駅前に完成 歌舞伎人形 時告げる:千葉(TOKYO Web))
ナント鏡獅子です。成田駅前にドーンと!