2019年9月6日金曜日

海老蔵が語る「ABKAI 2019」

今回團栗という俳名で、初めて本格的に演出も行う海老蔵は「市川海老蔵の最後の仕事として、第一章FINALで演出をすることは、ABKAIとしても大きな意味を持ってくるのではないかと思っています。演出という部分で、役者以外のプレッシャーもありますので、いろいろ勉強したい」と、意欲を見せました。(海老蔵が語る「ABKAI 2019」 | 歌舞伎美人(かぶきびと))