2020年5月16日土曜日

コロナの日々 玉三郎の思うこと 「どうつくるか」へ立ち返る時

テレビで哲学者や経済学者など専門家の話を聞く機会が増え、今までの社会を振り返る時期なのかなと思っています。「グローバル社会」の名の下に、「ものをどう売るか」が追求されてきましたが、「ものをどうつくるか」に立ち返ってもいいのではと。僕は、これまで以上に丁寧にものをつくっていこうと思っています。(東京新聞:コロナの日々 玉三郎の思うこと 「どうつくるか」へ立ち返る時:伝統芸能(TOKYO Web))